Trend Micro Portable Security のご購入でJTB旅行券プレゼントキャンペーン中!

皆様、こんにちは!

 

今年もあと1ヵ月となりました。

ばっちりウイルス対策をして今年も無事に締めくくれるようにしたいですね^^ 

そんな皆様にお得なキャンペーンのお知らせです!

 

ウイルス対策ソフトをインストールすることができない専用端末向けの製品「Trend Micro Portable Security」。

法人向け直営ストア「トレンドマイクロ ダイレクトストア」で購入すると、なんと最大3万円分の旅行券が"もれなく"当たります!!*1

*1 2011/12/26(月)までに入金の確定が必要

 

 5本〜 9本:¥130,200(税込) JTB旅行券1万円をもれなくプレゼント!

10本〜14本:¥260,400(税込) JTB旅行券2万円をもれなくプレゼント!

15本以上 :¥390,600(税込) JTB旅行券3万円をもれなくプレゼント!

 

キャンペーンの詳細はこちら

PCのおかれた環境に関わらずウイルス感染の脅威が高まる近年では、一般的なウイルス対策ソフトが導入できない制御用端末や、クローズドネットワーク環境にあるPCに対する脅威は企業にとって大きなリスクになっています。

 

「Trend Micro Portable Security」ならば、端末へのインストールは不要で、オフライン端末でも最新情報でウイルスチェックが可能となっています。また、ウイルスチェックのログ管理で製品出荷も安心です。

 

「Trend Micro Portable Security」の詳細はこちら


このお得なキャンペーンの機会に、是非導入してみては?

2011/12/ 6  |  |  トラックバック  |   法人向け情報

スマートフォンのセキュリティ対策!

皆様、こんにちは、ネギシです。
随分と寒さが厳しくなってきましたね。
そのためか、体調を崩す方も多くなってきたので、体調にはお気をつけください。

 


さて、本日はスマートフォンのセキュリティ対策についてご説明します。
スマートフォンの使用率も非常に高くなってきましたね。
そんな私も、先日スマートフォンユーザーになりました。
ユーザー数が増えるに伴い、多くのセキュリティに関する要望が増えてきました。
不正なアプリケーションへの対策や、携帯を紛失した時の対処などなど・・・

 

そのような要望を取り入れ、トレンドマイクロでは、個人向けと法人向けの2製品をご用意いたしました。
・個人向け:ウイルスバスター モバイル for Android
・法人向け:Trend Micro Mobile Security

 

【個人向け:ウイルスバスター モバイル for Androidとは?】
パソコン版 ウイルスバスター2012 クラウド と同じクラウド技術*2を採用し安全性と軽快さを両立。
盗難・紛失対策、Web脅威対策などで大切な個人情報が詰まったAndroid端末をしっかり守ります。
製品の詳細はコチラ

 

【法人向け:Trend Micro Mobile Securityとは?】
不正プログラムの検索や不正なWebサイトへのアクセスを防止するセキュリティ対策と、
盗難/紛失時の端末データの消去、位置情報(GPS)による端末の検索、
カメラやBluetoothの使用制限などのデバイス管理機能の双方を提供する

企業向けのセキュリティソフトウェアです。


企業のシステム管理者は管理サーバからOSやパターンファイル情報の一元管理、
端末へのパターンファイルの強制アップデート、端末のログ収集などを行い、
ビジネスで利用するモバイルデバイスのセキュリティを統合的に管理できます。
製品の詳細はコチラ

 

スマートフォンにもセキュリティ対策を施し、快適なネットライフをお楽しみください。

 

※1 盗難・紛失対策、不正アプリケーション対策、Web脅威対策、
  ペアレンタルコントロール、迷惑電話・SMS対策の全てが入っていることを指します。
※2 トレンドマイクロ独自技術「スマートプロテクションネットワーク」を指します。
  ウイルスバスター モバイル for Android はクラウド技術のうちWebレピュテーション機能を採用しています。


 

2011/11/25  |  |  トラックバック  |   法人向け情報

FBI、史上最大規模のサイバー犯罪を摘発。米トレンドマイクロなどが捜査協力。

11月9日、FBI米連邦捜査局は、世界100か国で400万台を超えるコンピュータを不正プログラムに感染させ、不正なネット広告などで1400万ドル(約11億円)を違法に得ていたとして、エストニア国籍の6人を逮捕したことを発表しました。

 

不正プログラムに感染したコンピュータ400万台のうち、うち50万台はアメリカのもので、企業や個人のほか政府機関などのコンピュータも含まれていたことを明らかにしています。犯罪に使われていたのはネット検索の乗っ取りや偽広告へ誘導する不正プログラムで、捜査はトレンドマイクロなどの協力により進められたということです。

 

米トレンドマイクロでも、同日、本件に関するブログを公開していますが、逮捕されたサイバー犯罪グループは、「Rove Digital」という名前で知られている会社で、エストニアを本拠地としてIT企業を装い、毎年、世界規模で感染したコンピュータをコントロールし、それら膨大な数のボットから金銭目的の不正活動を働いていたとしています。

 

■被害者が加害者になるリスクも

ボット型の不正プログラムへの感染は、自身が感染の被害者であるにもかかわらず、サイバー攻撃の加害者になるリスクがあります。

企業・家庭を問わずすべてのPC端末にセキュリティソフトの導入と適切な運用、OSなどソフトウェアを最新の状態で使用する、といった一般的なセキュリティ対策を再徹底ください。

また、セキュリティに関連する情報収集を継続して行い、企業においては従業員へのセキュリティ教育、家庭においては家庭内でのルールの設定の上、安全にインターネットをお楽しみ下さい。

2011/11/11  |  |  トラックバック  |   法人向け情報